2026年、八王子の不動産市場に変化の兆し
新年明けましておめでとうございます。Room’s Bar八王子売買担当の濱口です。
2026年がスタートし、八王子の不動産市場にもいくつかの大きな動きが見られます。特に注目したいのが以下の3つです。
- 日銀の金利引き上げが続く見込み
- 中古住宅の税制優遇が大幅拡充される予定(国会審議中)
- 郊外シフトで八王子への注目度が上昇中
「うちの物件、今売るべきなのかな?」
「2026年は売り時なの?」
そんな疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
金利が上がっても、八王子は底堅い人気
確かに、金利が上がると買主さんの購入意欲は一時的に慎重になります。でも、八王子は都心へのアクセスの良さと、ゆとりある住環境を両立できるエリア。特にファミリー層からの根強い人気があります。
大切なのは「タイミングを逃さず、適正価格で売却すること」です。
中古住宅を買う人にとって、2026年は大きなチャンス
2025年12月に閣議決定された税制改正案では、中古住宅を購入する方への住宅ローン控除が劇的に拡充される見込みです。
借入限度額が最大4,500万円(従来は2,000万円)、控除期間も最大13年間(従来は10年)になる予定。
これは買主さんにとって大きなメリット。つまり、売主さんにとっても売りやすい環境が整うということです。
「売却のポイント」を詳しくまとめました
今回、2026年に八王子で不動産を売却する際に押さえておきたい5つの重要ポイントを、カジュアルでわかりやすいコラムにまとめました。
📝 コラムの内容:
- 金利上昇局面だからこそ「スピード」が大事
- 中古住宅に追い風!税制優遇が拡充される見込み
- 八王子市場の今──「郊外シフト」が続いている
- 「正直に伝える」ことが一番大事
- 住みながら売る?それとも空き家にしてから?
コーヒー片手に、気軽に読んでいただける内容になっています☕
👉 詳しくはこちらのコラムをご覧ください
【2026年版】八王子不動産売却の5つのポイント
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Room’s Bar八王子売買担当 濱口




